学びの特色

IT教育

パソコン操作はもちろん、情報を「活用」する能力を身につける

情報化が進んだ現代社会では、日常生活や仕事の中でコンピュータや情報ネットワークを的確に活用できる知識・技術が不可欠です。そこで、常磐大学高校では、本館にパソコン室を設置し、45台のパソコンやインターネット環境を完備。

さらに音響整備、大型プロジェクター、模造紙大のサイズの紙も印刷できるプリンターなど、調査研究・発表・プレゼンテーションといった多彩な授業展開ができる設備を整えています。



▼時代に合ったカリキュラムで「使える技術」をマスター
「情報」の授業では、時代のニーズに合ったカリキュラムを用意。今後、社会に出て活躍するときに必要となってくるパソコンの使い方、ワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトの利用方法を学びます。パソコンは道具であり、それを有効活用できることが大事ですので、生徒一人ひとりの自己表現力やコミュニケーション能力を高めることも大切にしています。


▼講義室の電子黒板(インタラクティブプロジェクター)
電子ペンでホワイトボードのように書き込み可能。PCと接続し、投写画面をPC画面のように使え、スムーズで臨場感のある授業形態に対応。




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